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塗り方

使う人を選ばない歯のマニキュアですが、より美しく仕上げるには、ちょっとしたコツがあります。
はじめての方や慣れるまでは、本コーナーをご参考にしてください。
ボトルタイプ(ハニックDCシリーズ)とペンタイプ/スティックタイプ(アンジェオーラ、ホワイトクィーン、
ハニックフォーメン、DXハニック、ハニックDCpro EX)がありますが、基本的な塗り方は、どちらも変わりません。
どの歯のマニキュアも、歯みがきで簡単に落とせます(専用リムーバーもあります)。
ボトルタイプの塗り方 塗り方動画はこちら
事前に歯みがきをする。
歯みがきで、歯の汚れを落としておくと、塗りやすく、
仕上がりもキレイです(ハニッククリームで磨くと、より効果的)。
容器をよく振る。
キャップをしめたまま振り、カチカチと音がしてから、さらに15秒以上振ります。(歯のマニキュア液は沈殿する性質があるので、必ず振ってください)。
沈殿の有無はボトル底をチェック!
歯の水分を拭き取る。
歯に唇がかぶさらないように開いたままにして、ティッシュなどで歯の表面の水分を拭き取り、そのままにしておきます(歯表面の水分は、ムラやはがれの原因)。
デンタルコットンや丸めたテイッシュを、唇と歯ぐきの間に挟むと塗りやすい(とくに下の歯は、唾液が溜まりやすいので、使うと便利)。
液を少なめにする。
液は少なめがポイント!必ずボトルの口で筆をしごいて、
液量を調整します(多い液量はムラの原因)。
サッとひと塗り。
1本の歯に2〜3回、歯の付け根から歯先へサッと塗ります。ためらわず一気に!続けて3〜4歯を塗り、乾くまで10秒ほどそのままで。(成功のコツは薄塗り!ネイル用マニキュアよりも薄く…が目安)
薄すぎて重ね塗りするときは、10秒たって乾いてから。
塗る時は、明るい自然光のお部屋で!
事前に歯みがきをするため、つい洗面台で塗ってしまいがちですが、洗面台などの照明は、白さが見えにくく、厚塗りやムラになりやすいのです。
できるだけ、明るい自然光のお部屋で、手鏡を使い、上向きかげんで塗りましょう。
ペンタイプの塗り方 塗り方動画はこちら
事前に歯みがきをする。
歯みがきで、歯の汚れを落としておくと、塗りやすく、
仕上がりもキレイです(ハニッククリームで磨くと、より効果的)。
容器をよく振る。
キャップをしめたまま振り、カチカチと音がしてから、さらに15秒以上振ります(歯のマニキュア液は沈殿する性質があるので、必ず振ってください)。
沈殿の有無は中軸の底をチェック!
歯の水分を拭き取る。
歯に唇がかぶさらないように開いたままにして、ティッシュなどで歯の表面の水分を拭き取り、そのままにしておきます(歯表面の水分は、ムラやはがれの原因)。
デンタルコットンや丸めたテイッシュを、唇と歯ぐきの間に挟むと塗りやすい(とくに下の歯は、唾液が溜まりやすいので、使うと便利)。
中軸をプッシュする。
キャップをはずし、ペン先を下に向け、筆先全体に液がにじむまで中軸をプッシュ!(勢いよくプッシュすると液が飛び散るので注意)
液を少なめにする。
液は少なめがポイント!多いときは、筆先をティッシュなどで拭き取って減らします(多い液量はムラの原因)。
サッとひと塗り。
1本の歯に2〜3回、歯の付け根から歯先へサッと塗ります。ためらわずに一気に!続けて3〜6歯を塗り、乾くまで15秒ほどそのままで。(成功のコツは薄塗り!ネイル用マニキュアよりも薄く…が目安)。
薄すぎて重ね塗りするときは、15秒以上たって乾いてから。
塗るときは、明るい場所で上向きかげんで!
塗る時は、明るい自然光のお部屋で!
事前に歯みがきをするため、つい洗面台で塗ってしまいがちですが、洗面台などの照明は、白さが見えにくく、厚塗りやムラになりやすいのです。
できるだけ、明るい自然光のお部屋で、手鏡を使い、上向きかげんで塗りましょう。
※以上は、アンジェオーラの例。ホワイトクィーン、ハニックフォーメン、DXハニック、ハニックDCpro EXの塗り方も、基本的には同じですが、詳しくはそれぞれの商品に付属の「取扱説明書」を必ずお読みください。
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